こちらには  の詳細を掲載します

02/03
■大会レポート更新
 第38回全国選抜高校テニス大会平成26年度中国総体(島根インターハイ)の大会レポートが届きました。遅くなり、申し訳ありません。しかし、その時の様子が鮮明に思い起こされます。是非、ご一読ください。
 1/30
■第39回全国選抜出場校決定!
 1月30日、福岡県福岡市にて第39回全国選抜高校テニス大会の出場校選考がおこなわれ、こちらのように出場校が決定しました。選考委員会枠で熊本地震で被害にあった熊本県から、男子:熊本工業、女子:八代白百合学園が選ばれ、選手宣誓をおこなうことになります。この2チームの出場が熊本県に大きな夢と希望を与える事でしょう。大会はいよいよ3月20日の開会式、21日団体戦から始まります。
01/27
■第39回全国選抜大会要項
 大会要項が届きましたので掲載します。
開会式の会場が、「天神中央公園」に変更になり、オフィシャルトレーナーが常駐するとなっています。また、学校名の表示については、大会本部で用意されるようですので、是非ご一読ください。選考委員会は1月30日(月)に開催されます。第39回選抜高校テニス大会への出場校が決定します。
12/27 ■2016ピンクリボン 締め切りました
 2016ピンクリボンシャツに沢山の申込みをありがとうございました。今年度の募集は締め切りましたので、お知らせします。
12/26 ■第39回全国選抜高校テニス大会全予選終了
 全ての予選の最後となる「関東地区大会」が終わり、結果が届きました。これですべての候補が決まったことになります。1月30日(月)に予定されている選考委員会ですべて参加チームが決定します。
12/02 ■USOpenJrレポート
 USオープンジュニアのレポートが届きました。今年度は男子菊池選手が見事に本戦出場、あとに続く選手にも大いに期待を持たせてもらいました。(菊池選手はまだ2年生なので、次回大会も出場の可能性があります)
 選抜大会の地区予選も関東地区を残すのみです。39回大会への期待も高まります。
10/26 ■2016全国ランキング
 大変遅くなりましたが、2016年度の全国ランキングが届きましたので、掲載しました。
10/07 ■JTA環境調査
 昨年度の本専門部の環境調査をもとに、日本テニス協会が「テニス環境等実態調査」をまとめました。各都道府県の高等学校数と対比したテニス部の数や部員数等を統計的にまとめた資料です。是非、御覧ください。
09/20 ■2016ピンクリボン 
 今年度のピンクリボンシャツの募集が始まりました。昨年同様、代引きとなりますので、ご注意ください。
09/04 ■USオープンJr 本戦
 やりました!菊池選手が本戦入りです。高体連派遣選手が本戦入りしたのは4年振り。残念ながら1Rで負けてしまいましたが、来年選ばれる選手にとっても大きな励みとなります。清水さんも2年連続出場、お疲れ様でした。
08/08 ■個人戦終了!
 個人戦が終了しました。男子シングルス優勝は野口選手(神奈川・湘南工科)。女子シングルス優勝は細木選手(島根・開星)です。野口君は関東勢同士の決勝戦を64,61と快勝しました。また、細木さんは第1シードの松田さん相手に、山陰勢初の優勝とすばらしい活躍です。地元の皆さんの盛大な応援を得て、決勝戦は75,75と接戦をものしました。ダブルスは男子・大島・菊池組(兵庫・相生学院)。女子・下地・我那覇組(沖縄・沖縄尚学)です。この後は、全日本ジュニア、日韓中ジュニア交流競技会、USオープンとイベントが目白押し。本大会に出場した選手の今後の活躍に期待しましょう!
08/04 ■団体戦終了!
 男女団体戦が終了しました。シード校が続々と敗れる中、男子第3シードの相生学院(兵庫)と女子第1シードの野田学園(山口)が見事に優勝を飾りました。男子は兵庫県勢が2連覇。女子野田学園は選抜に続いてインターハイも初優勝と年間グランドスラムを達成です。総じてみると、以前は感じられた地域間の格差がまったく感じられないほど、全国各地のチームの力の差がなくなり、接戦が多くみられました。個人戦も楽しみになっています。詳細はこちら
 なお、男子シングルスに代表選手けがによる選手変更があります。詳細は結果でご確認ください。
08/02 ■環境調査集計
 今年度の全国高体連テニス専門部への所属人数、学校数の集計がまとまりました。平成27年度登録数でみると、サッカー178,577人、バスケットボール161,305人、陸上競技109,635人に続き第4位で107,965人の登録数となっています。昨年度に比べて約1,900人増加して109,957人となり、ますます競技人口の増加が見込まれます。
07/01 ■2016 中国総体 組合せ
 「情熱疾走 中国総体」の組合せが決定しました。
  男子団体は選抜優勝の湘南工科(神奈川)が第1シード、同じく選抜準優勝の柳川(福岡)が第2シード、第3、第4シードは近畿1位の相生学院(兵庫)と関東1位の秀明八千代(千葉)となりました。
 女子団体は同じく野田学園(山口)が第1シード、椙山女学園(愛知)が第2シード、第3,第4は近畿1位の芦屋学園(兵庫)と関東1位の堀越(東京)です。
 8月2日から島根県松江市営庭球場と安来運動公園庭球場にて、熱戦が期待されます。
06/08 ■高校ランキングの訂正
 HPに記載されている2015高校ランキングの一部に誤りがありました。各都道府県に配布されているものが正しいものとなります。本日訂正したファイルをHPに掲載しましたので、ご確認ください。多くの皆様にご迷惑をおかけしましたことを深くお詫びいたします。
05/25 ■中国総体 都道府県結果
 「情熱疾走 中国総体」の予選結果が届きました。こちらからご覧ください!
↑  2016年度のNEWS  ↑ 
03/26 ■個人戦 終了!
 本日、個人戦も終了しました。
 女子は清水映里選手(山村学園)が2連覇、男子は菊池裕太選手(相生学院)が初優勝しました。二人は9月におこなわれるUSオープンジュニアへ派遣されることになりました。
 そのほかの海外遠征選手は以下の通りです。
●男子:今村昌倫(清風)、野口莉央(湘南工大附)、山尾玲貴(柳川)、蓮見亮登(東京学館浦安)
●女子:堺 愛結(相生学院)、山藤真帆(野田学園)、伊達摩紘(椙山女学園)、松田美咲(浦和学院)
  補欠選手:男子:宮本大勢(秀明八千代)、下地奈緒(沖縄尚学)
03/25 ■団体戦 終了!
 団体戦の決勝が終了しました。
 女子は野田学園(山口)対椙山女学園(愛知)の対戦。野田学園は今大会の注目株でした。S2金山さんが2-0で圧勝すると、その後に入ったD2の稲葉・桐山組も2ゲームしか落とさずストレート勝ち。ファイナルに入っていたエース山藤さんが直後に逆転勝利を収め、うれしい初優勝をおさめました。
 男子は湘南工大附(神奈川)と柳川(福岡)の対戦。お互い譲らず、2ポイントずつ勝利した両校でしたが、柳川S3の堀選手が2ndセットの後半から脚に痙攣をおこした様子。足を引きずりながらも粘るテニスを繰りひろげましたが、ファイナル62で湘南工大附の1年生萩野選手が勝利し、6年ぶり7度目の優勝を飾りました。
 明日は個人戦の最終日。いよいよUSオープンジュニアへの派遣選手が決定します。
03/22 ■競技開始!
 競技が始まりました!第2日を順調に終了しましたが、シードチームが男女それぞれ1チームずつ敗れる波乱もありました。個人戦予選の組合せも決定し、23日に春日公園でおこなわれます。選抜から目が離せません!
 03/20 ■組合せ決定!
 第38回大会の組合せが決定しました。男子は第1シード・相生学院(兵庫)、第2シード以下が柳川(福岡)、大成(東京)、名古屋(愛知)の順です。女子は第1シード・早稲田実業(東京)、第2シード以下が沖縄尚学(沖縄)、椙山女学園(愛知)、相生学園(兵庫)の順となりました。明日、21日が1回戦、22日が2回戦、23日が3,4回戦、24日がSF、25日が決勝戦となります。温かい声援をよろしくお願いいたします。
03/19 ■2020インターハイ特別基金
 2020年におこなわれるオリンピック・パラリンピックの影響により、インターハイの開催が危ぶまれています。それを何とかするべく全国高体連が動き始めました。2020インターハイ特別基金についての趣意書等が含まれています。是非、ご一読ください。
02/02 ■第38回全国選抜 選考委員会
 2月1日に読売新聞西部本社にて選考委員会が開催され、第38回大会への出場校(選考委員会枠含む)がすべて決定しました。出場を決定された皆さん、おめでとうございます!本大会では是非、頑張ってください。USオープンへの出場を決める個人戦も昨年度同様におこないます。こちらも楽しみです!
 なお、今回大会より、いくつか変更点もありますので、あわせてご確認ください。
12/26 ■第38回全国選抜高校テニス大会要項、申込用紙
 全国選抜高校テニス大会関東地区大会が終了し、全ての予選が終わりました。実行委員会から本大会の要項申込用紙(自校推薦書)が届きましたので、お知らせします。
 なお、大変申し訳ありませんが、申込み締め切りが1月12日(火)となっていますので、ご配意ください。
 12/26 ■ピンクリボンシャツの販売延期
 ピンクリボンシャツの販売申込みが多くの皆様からの問合せがあり、延期となりました。1月末日までとなりますので、この機会に申込み忘れた方はどうぞ!
10/30 ■近畿インターハイ レポート
 近畿インターハイのレポートが届きました。暑い大阪での熱戦の模様が伝わります!
10/21 ■USオープンジュニア レポート
 USオープンジュニアのレポートが同行した福島県高体連テニス専門部委員長の佐藤直樹先生から届きました。望月くん,清水さんの大会の様子をご覧ください!
10/15 ■2015高校ランキング発表
 今年度の高校ランキングが発表になりました。あの暑い大阪インターハイの結果を元に作成されています。
10/01 ■わかやま国体終了!
 各都道府県の選抜予選の結果が届くと同時に,和歌山県で開催された「2015紀の国わかやま国体」テニス競技会が終了しました。インターハイで活躍した選手たちが勢揃い!少年男子決勝は千葉VS大阪,少年女子決勝は千葉VS沖縄。男子が千葉県,女子が沖縄県の優勝!なんとも豪華な大会でした。FBに少しですが記事をあげてあります!
09/16 ■第38回全国選抜高校テニス大会 予選結果!
 日本一早く,福井県から全国選抜高校テニス大会の結果が届きました!来月早々の北海道地区の大会を皮切りに北信越,東北と各地区予選がおこなわれます。
09/15 ■第23回日韓中ジュニア交流競技会レポート
 8月22日から韓国・済州島でおこなわれた日韓中ジュニア交流競技会のレポートを掲載します。今年の日韓中では,リュー理沙さんと対戦した中国選手がそのままUSオープンジュニアに行き,女子予選1回戦で清水さんと対戦するなど,話題が豊富でした。なお,大会の様子が「テニスマガジン11月号」に掲載される予定です。
09/04 ■USオープンジュニア
 遠征が始まっています。通常のフェイスブックではなくこちらのフェイスブックでお伝えしています。紛らわしくて申し訳ありません。
08/22 ■海外遠征まもなく
 今年度の「日韓中ジュニア交流競技会」および「USOpenJr選手派遣」がまもなく始まります。その様子をこちらのFBでお知らせします。選手の活躍の様子を是非,ご覧ください! 「日韓中」については,こちらでもご覧になれます。
08/08 ■近畿インハイ全日程終了
 平成27年度全国高等学校総合体育大会テニス競技大会が全日程を終了し,閉幕しました。大阪開催という地元の利を活かして,近畿勢が大活躍です。男子S:望月選手(清風),女子S:小堀選手(大成),男子D:髙村・平山組(京都外大西),女子D:リュー理紗・西里組(沖縄尚学)と優勝者だけ見るとそうでもないのですが,ベスト4の中に男子SもDも3人ずつ。女子は関東勢が強かったようです。今年のインハイは異常とも言える高い気温(連日37℃超え)の中,各種目で熱い戦いが繰り広げられました。
08/04 ■近畿インハイ団体終了
 今年は近畿勢が強かった。男子決勝は西宮甲英(兵庫)VS清風(大阪),女子決勝は相生学院(兵庫)VS京都外大西(京都)とインターハイ史上初の男女とも同地区対戦となりました。35℃を超える暑い気温の中,両者とも譲らぬ好カード。結果的には地域大会の順位通りとなりましたが,互いに一歩も譲らぬ熱戦に観客は見入っていました。兵庫県がアベック優勝は素晴らしい!おめでとうございます。なお,ベスト4は男子:四日市工業(三重),岡山理大附(岡山),女子:秀明八千代(千葉),城南(大阪)とベスト4までに地元近畿勢が5チームも残るという強さを見せつけました。結果はこちら
08/02 ■上級指導員飛び級について
 テニス部の教職員向けに日本テニス協会・上級指導員の飛び級制度が再び実施されます。受講ご希望の方はこちらの要項・様式を御覧ください。
 なお,募集は各地域若干名。申込みは各都道府県委員長へお願いします。書類選考の結果,選ばれた方には,2学期にご連絡します。
07/25 ■「2015君が創る近畿総体」テニス競技に出場する選手、監督、引率の先生方へ
 大阪府実行委員会より出場チーム,選手への連絡があります。
 全国高体連テニス専門部と大阪府実行委員会は、大阪府テニス協会医科学委員会からの助言を受け、選手の体調管理と熱中症の予防のため、試合の前にセルフチェックシートの提出をお願いすることに致します。団体戦においては、監督の先生が競技本部受付にオーダー用紙を提出するとともに、臨席する看護師、養護教諭に選手のセルフチェックシートを提出してください。個人戦においては、選手が競技本部に出席を届けるとともに、臨席する看護師、養護教諭にセルフチェックシートを提出してください。詳細はこちら
07/03 ■近畿インハイ組合せ決定
 7月2日,3日とホテルアウィーナ大阪にて開催された「平成27年度全国高等学校総合体育大会テニス大会の組合せ会議」において対戦がすべて決定しました。男子団体の第1シードには選抜優勝の四日市工(三重),第2シードに大分舞鶴(大分)が,女子団体の第1シードは沖縄尚学(沖縄),第2シードに仁愛女子(福井)が選ばれました。選抜大会とは違って,ダブルス1本,シングルス2本,合計3ポイントの短期決戦!マリンテニスパーク・北村での熱い戦いに注目しましょう!組合せ
 なお,会場敷地が狭いため様々な制約があります。ブース設置等のため駐車場も用意できません。会場へは公共交通機関を利用していただきますよう,皆様には御協力をお願いいたします。
06/16 ■2015環境調査集計
 各都道府県の協力により,今年度の環境調査の集計ができました。担当者の皆様,御協力ありがとうございました。今年度は5年連続で部員登録者数が増加(今年度3.9%増),4年連続で10万人を上回りました。錦織選手の影響でしょうか,男子部員が3,000人近く増加しています。こちらに
05/12 ■近畿インハイ都道府県予選 
 平成27年度インターハイ予選の結果が,昨年に引き続き一番乗りで奈良県から届きました。これから各都道府県より続々と報告されてくると思います。ご期待ください! 詳細はこちらから!
 04/17 ■第37回全国選抜レポート
 好天のもと開催された第37回全国選抜高校テニス大会のレポートが届きました。今大会より,個人戦も同じ会場の博多の森テニス競技場でおこなわれ,最後まで盛り上がった大会となったレポートを御覧ください!
↑ 2014年度のNEWS ↑  
03/27 ■選抜 団体戦・個人戦結果
 第37回全国選抜高校テニス大会の結果を掲載しました。
 団体戦に続き,個人戦もすべて終了。海外派遣の選手も決定しました。
 ●USオープンジュニアへは望月勇希選手(大阪・清風)・清水映里選手(埼玉・山村学園)
 ●日韓中スポーツ交流会へは以下の選手です
  男子:恒松優也(大成),島袋将(四日市工),大島立暉(相生学院),小林雅哉(東京学館浦安)
  女子:松田美咲(浦和学院),リュー理沙マリー(沖縄尚学),大塚芽生(京都外大西),
     向井マリア(城南学園)
  補欠選手:男子:楠原悠介(岡山理大附)・女子:上田らむ(相生学院)
 各選手の今後の活躍に期待しましょう!!
02/17 ■JTAカンファレンス2015のご案内
 JTAより「カンファレンス2015」の案内が届きました。JTAのHPから御覧になれます。今年のテーマは,「普及から育成を目指したテニス環境の構築」ということです。是非,御参加ください。詳細はこちら
●第25回JTAカンファレンス2015
  期日 2015年3月14日(土)~15日(日)
  会場 東京 味の素ナショナルトレーニングセンター(NTC)
02/04 ■27年度使用球
 平成27年度(公財)全国高体連テニス専門部主催大会の競技用ボールの通知を掲載しました。詳しくは「内規・通知」のページから。
02/03 ■選考理由
 男女それぞれ4チームが選考委員会によって選ばれました。その選考理由が届きましたのでお知らせします。
 02/02 ■第37回全国選抜 選考委員会
 2月2日読売新聞西部本社にて選考委員会がおこなわれ,第37回大会への出場校が決定しました。3月の本大会が待たれます!先にお知らせしたとおり,今大会より個人戦に全チームのS1の選手が出場できます。また,個人戦もメイン会場が博多の森テニス競技場に移されます。大会が盛り上がること必至です!
01/13 ■南関東インターハイ大会レポート
 平成26年度南関東インターハイの大会レポートが届きましたので,お知らせします。テニスの聖地・有明コロシアムをふんだんに利用したとても素晴らしい大会でした。ハードコートでの試合ということで,選手への負担増も考えられていましたが,大きな問題もなく終わりました。首都圏開催でもあり,観客数も例年の何倍もいたようです。
01/11 ■第35回,第36回全国選抜レポート
 大変遅くなりましたが,第37回大会を前に,第35回大会及び第36回大会の大会レポートを掲載しました。決勝戦の様子が手に取るように伝わってきます。第37回大会を占う上でももう一度振り返ってみましょう!
12/26 ■第37回全国選抜全予選が終了
 本日,関東地区大会が終了し,第37回全国選抜高校テニス大会の全予選が終了しました。大会は27年3月21日(土)から博多の森テニス競技場にて開催の予定です。その選考委員会は2月2日(月)。チーム選考を楽しみにお待ちください。
12/22 ■2014ピンクリボンシャツ販売終了
 今年度のピンクリボンシャツの販売が終了となりました。今年も多くの皆様の御協力が得られました。詳しくは,3月の全国選抜高校テニス大会開会式にて御報告の予定です。
12/02 ■自校推薦書一部変更
 全国選抜高校テニス大会への自校推薦書の一部に不備があるということで,ファイルを更新しましたので,お知らせします。具体的な内容は,東北地区及び関東地区の常任委員名が昨年度のままになっていたそうです。該当地区のエントリーには御注意ください。
12/01 ■大会レポート更新
 大変遅くなりましたが,8月に岩手県でおこなわれた日韓中ジュニアスポーツ交流会のレポートを掲載します。男子が3位,女子が2位という結果になりました。詳しくはこちら
11/06 ■全国選抜高校テニス大会要項
 お待たせしました。第37回全国選抜高校テニス大会の大会要項を発表しました。一部予定となっていますので,御了承ください。詳細はこちらから(全国委員会・内規・通知)
10/22 ■全国高校ランキング
 平成26年度の高校ランキングを発表しました。今年度の大会結果を基に作成しています。
 10/08  ■全国選抜申込用紙
 早くも北信越地区大会が終わり,第37回全国選抜高校テニス大会への候補校が絞られてきました。さて,大会の要項と申込用紙ですが,諸事情によりお届けするのが少し遅れます。申し訳ありませんが,今しばらくお待ちください。
 なお,出場校入力フォームは届いておりますので,「全国委員会」の「内規・通知」より御利用ください。
 10/08  ■服装規定更新
 服装規定の内規を更新しました。更新内容は「学校名表示の大きさを明示」したことです。インターハイではスポンサー(マイナビ)から配布されたものを使っていただきましたが,全国選抜では各学校で用意していただくことになりますので,改めて掲載します。御確認ください。
 まもなく「長崎がんばらんば国体」が始まります。インターハイで活躍した選手たちが再び見られると思います。国体の様子も専門部Facebookでお伝えできればと思っています。
09/21 ■全国選抜都道府県予選
 第37回全国選抜高校テニス大会の各都道府県大会の結果が届き始めました。例年通り一番早いのは北信越地区です。長野県,福井県に続き長崎県,静岡県からも届いています。長崎県が早いのはこのあと「長崎がんばらんば国体」があるからでしょうか。スポーツシーズン到来,これから続々と都道府県大会の結果が届きますので,ご期待ください。なお,第37回大会から個人戦は「すべてのチームのシングルスNo.1が出場可能」となります。USオープンジュニアへの夢が広がりました。選手は都道府県予選から頑張ってニューヨークへの夢を勝ち取りましょう!
09/06 ■2014ピンクリボンシャツ
 今年度のピンクリボンシャツが発表されました。今年のピンクリボンはブルーのロンティーです。皆さんご存じのように売上金の一部が「乳がん撲滅キャンペーン」のピンクリボン運動に利用され,多くの御協力をいただいています。
 各学校から申し込めるようになっていますので,この機会に是非御協力ください。なお,申し込み締切は12月19日(金)です。 お早めにお願いします。
08/25 ■Facebookページオープン
 Facebookを始めました。手始めに日韓中ジュニア交流競技会,USオープンJrの模様などをお知らせします。
08/09 ■南関東インターハイ 終了
 8月8日,男女個人戦の決勝を終え,南関東インターハイの全日程が終了しました。「東京は暑い」と言われていましたが,海風のおかげか,木陰に入ると心地よい風が吹き抜ける日々でした。男女ともシングルスは,関東勢の戦い。男子は高橋悠介選手(湘南工大附),女子地元東京の伊東佑寧選手(日出)が優勝! 東京での大会で地元選手が大活躍でした。最終日の有明は台風11号の影響を考慮して,有明コロシアムの屋根を閉めての試合となりました。エアコンの効いた室内で選手たちはベストプレーができたのではないでしょうか。さすが「テニスの聖地」と呼ばれるだけの施設です。大会を運営していただいた東京都実行委員会の皆様,ありがとうございました。
 さて,来年は「2015 君が創る 近畿総体」。 テニス競技は大阪府でおこなわれます。新たなヒーロー,ヒロインの出現に期待しましょう!
 そうそう元全国高体連テニス部常任委員であった沢野先生がこのインターハイにもお越しいただき,イラストを描いていただきました。これまでのインターハイでのイラストとあわせてご覧ください。 → こちら
 
 07/10 ■出場校への書類について
 例年送付されていた出場校への書類一式は今年度より,実行委員会のHPからダウンロードとなります。こちらから必要書類をダウンロードしてください。「お知らせ」「注意事項」も必ずお読みください。なお,全国高体連あげてインターハイ経費節約のためとなっています。御協力をお願いします。
 07/04  ■南関東インハイ組合せ 
 東京ホテルサンルート有明にて開催された組合せ会議にて煌めく青春南関東総体2014」のすべての組合せが決定しました。男子団体は選抜優勝の柳川(福岡)が第1シード,関東地区優勝の湘南工大附(神奈川)が第2シード,第3シードに四日市工(三重),第4シードに地元東京の東海大菅生と決定しました。女子も選抜優勝の園田学園(兵庫)が第1シード,第2シード以下は選抜準優勝・関東優勝の湘南工大附(神奈川),関東準優勝の富士見丘(東京),名経大高蔵(愛知)と続きます。地元東京のチームが男女ともシードに入ったので,盛り上がること必至です。大会は8月2日から有明テニスの森公園にて!
06/21 ■インターハイに於ける「ユニフォームへの校名プリント」について(3)及び2014大会日程
 ユニフォームへの校名プリントの案が届きましたので,お知らせします。加えて2014年度の大会日程集計が終わりました。トップページからご覧ください。
06/02 ■インターハイに於ける「ユニフォームへの校名プリント」について
 5/2付けでお知らせした「ユニフォームへの校名プリント」ですが,スポンサー名入りの校名表示を全国高体連より配布する旨の連絡がありました。昨年度までは各学校で用意していただいていましたが,今年度のインターハイからは全国高体連が用意することになります。大会時に配布になると思いますが,各校での用意は必要なくなります。 
06/02 ■体罰根絶全国共通ルールの制定について
 体罰根絶について全国高体連により共通ルールが作成され,本年7月より適用される事になります。概要は以下の通りです。具体的な内容については改めて各都道府県高体連より通知があると思いますが,テニス専門部として文書を掲出しますので,内容について周知徹底をお願いします。文書はこちらから (全国委員会・内規・通知に掲載してあります)

(1) 指導者(監督、コーチ、顧問教諭、外部指導者等)に関するルール
 ア 体罰を行った指導者については、原則として当該体罰に対する各教育委員会又は各学校の指導措置・
  処分等が確定後1年間、高体連主催大会に出場できないものとする。(選抜大会を含む)
 イ 体罰を行った指導者については、原則として高体連の役職を解くものとする。また、当該体罰に対する各教育
  委員会又は各学校の指導措置・処分等が確定後1年間、原則として高体連の役職に充てない。
(2) 本ルールは、平成26年7月1日より施行適用する。
 05/17  ■南関東総体2014 都道府県大会結果
 一番乗りで奈良県からインターハイ予選の結果が届きました。これから6月中までにはすべての大会結果が届きます。ご期待ください!結果はこちら
05/10 ■煌めく青春 南関東総体2014
 「煌めく青春南関東総体2014」のホームページに大会要項等が掲載されました。トップページから「競技・会場・日程一覧」>「テニス」へ進むと大会要項や申し込みファイルがあります。各都道府県にはそれぞれの高体連から連絡が行っていると思いますが,皆様にお知らせしておきます。本日時点で開催まであと83日。都道府県予選もヒートアップ!
 05/03  ■年度初めの調査報告
 都道府県委員長に御連絡します。毎年実施しています各種調査の報告をお願いします。

1 都道府県大会日程報告(xls) (委員長用報告)
2 大会役員編成資料(xls) (委員長用報告)
3 テニス環境調査ファイル(xls) (委員長用報告)

以上,3点です。HPの「内規・通知」にファイルを掲載していますので,御利用ください。なお,報告先が変更になっています。詳しくはファイルに掲載しています。
05/02 ■ユニフォームへの校名プリントについて
 「ユニフォームへの校名プリントについて」はかねてから「高等学校体育連盟テニス専門部主催・主管大会における服装規定」でお願いしているところですが,全国高体連より以下のように連絡がありました。

ゼッケン(ナンバーカード)協賛 株式会社マイナビについて

 今年度のスポンサーシッププログラムに基づき、「求人情報・進路情報の提供、不動産賃貸を含む各種サービス/人材派遣・紹介」のカテゴリーとして、株式会社マイナビが決定いたしましたので、改めてご報告致します。
 本件に関して、同社には、大会の呼称権や競技プログラムでの広告掲載などの協賛特典に加え、ゼッケン(ナンバーカード)への企業名・ロゴの掲出が可能な競技を対象に、その権利を提供することになります。

 詳細が伝わってはきませんが,「スポンサーロゴ入りの校名プリント用ゼッケン」を配布することになるかと思います。今後改めて御連絡いたしますが,今年のインターハイから適用する予定ですのでお知らせしたいたします
04/08  ■大会レポート更新
 大変遅くなりましたが,2014年度の「日中韓スポーツ交流会」のレポートをお届けします。今回は中国・濰坊市にある狭山国際テニスセンターのインドアコートにておこなわれました。男子が2位,女子は4位という少し残念な結果に終わっています。近年,中国との関係が取り沙汰されていますが,現地では歓迎ムードだったようです。これを機会に良い交流ができればいいですね! 参加された皆様,お疲れ様でした!
↑ 2014年度のNEWS ↑ 
 03/27 ■第36回全国選抜 閉幕 
 本日の個人戦をもって,第36回全国選抜高校テニス大会が終了しました。団体戦は男子・柳川高校,女子・園田学園,個人戦は小林紀輝選手(秀明八千代),大河真由選手(秀明八千代)が栄冠を勝ち取って全日程が終了です。今年の選抜は始めから混戦模様,どのチームが勝ってもおかしくない状況でした。そんな中,伝統ある2チームが勝利したことは大きな意味があるのだと思います。8月におこなわれる「煌めく青春 南関東総体2014」もとても楽しみになってきました。今年のインハイはテニスの聖地「有明テニスの森」です。大勢の観客で賑わうこと必至!期待しましょう!
03/21 ■「45日規程」の廃止について
 これまで「海外遠征」に適用されていた,「45日規程」が廃止されることになりましたので,お知らせします。詳細はこちら
03/21 ■選抜開幕
開会式が「博多の森テニス競技場センターコート」にておこなわれ,今年の選抜が開幕しました。選手宣誓は,甲府第一高校・小倉正寛主将。東日本大震災の被災地に,ボランティア支援をしたことにより選考されたチームです。

「選手宣誓」
3年前、全国選抜大会直前、東日本大震災が起こりました。今なお、多くの方々が試練と困難に向き合っています。今一度、思い出しましょう、私たちにできることは何か。今一度、思いを届けましょう、みなが確かに前に進めるように。
ここ博多の森で、最高の仲間、よきライバル、そして、私たちを支えてくださる方々の思いと共に、テニスができる喜びをかみしめ、全身全霊でプレーすることを誓います。

選手の皆さん! 明日からすばらしい試合を期待しています!
02/10  ■全国選抜出場校選考理由 
選考理由が届きました。今年の選考委員会枠は地道な活動が評価されているようです。詳しくはこちら。(最後のページに掲載しています)
02/03   ■第36回全国選抜高校選考委員会結果
本日,選考委員会が終了しました。その結果,こちらのチームが選ばれましたので,ご報告します。選考されたチームの皆様,3月の大会ではがんばってください!同時に大会スケジュールも発表になりましたので,ご参照ください!
01/27  ■第36回全国選抜高校テニス大会関係2
ピンクリボンシャツの販売は終了したそうですので,ご連絡します。
01/27  ■平成26年度使用球について
 平成26年度使用球を別添のとおりとしますので,ご連絡します。
11/1 ■第36回全国選抜高校テニス大会関係
 昨日あたりから,今年一番の寒さが到来しています。さて,第36回全国選抜の各都道府県予選がほぼ終わり,地域代表も今週末にはほぼ決まりそうな頃となりました。結果はご覧いただいていますでしょうか? 
 さて,今年も「ピンクリボンシャツ」のお知らせをいたします。売上金の中から,毎年ピンクリボン運動へ寄付をさせていただいております。今年も是非御協力いただき,乳がん撲滅の一助とさせていただきたいと思います。是非,よろしくお願いいたします。
09/26 ■USオープンレポート
8月に行われたUSオープンジュニアへの選手派遣のレポートを掲載しました。埼玉県秀明英光高校の三好選手,山口県野田学園高校の前田選手の活躍等をまとめました。「全国委員会」よりご覧ください。
09/15 ■北部九州インハイを終えて
迫田部長より「北部九州インハイ」を終えての感想が届きましたので,掲載します。「全国委員会」よりご覧ください。
08/02 ■北部九州インハイ開幕!
2013年のインターハイが福岡県福岡市及び春日市において開幕しました。思ったほどの暑さもなく,今の時期としてはプレーには最適な気候です。今年の団体戦は早いラウンドから熱戦続きで目が離せない好カードが続出です。テニスフリークは是非会場へお越しください! 結果はこちら
07/06 ■2013インハイ組合せ
北部九州インターハイの組合せが決定しました!
男子団体・第1シードは昨年度優勝で兵庫の相生学院,第2シードは地元福岡から柳川,第3シードには神奈川から湘南工大,第4シードに三重から四日市工業といずれも強豪校がビッグシードになりました。
女子団体・第1シードも昨年度優勝,東京の富士見丘,第2シードは京都から京都外大西,第3シードは兵庫から相生学院,第4シードには愛知から名経大高蔵です。
個人戦も見所満載,大会は8月2日から,博多の森(福岡市)及び春日公園(春日市)で開催です。
07/01 ■インハイ予選全結果
北部九州インターハイへの各都道府県の結果がすべて出そろいました。気がつけば,7月に入っていましたので,組合せ会議も今週末!今年のインハイの組合せが楽しみです。
06/29 ■訃報 大森徹前副部長 ご逝去
永年全国高体連テニス部にご尽力なさった大森徹前副部長(関東前部長,神奈川県)がご逝去なさいました。大森先生には2005年から副部長として本テニス部の発展に寄与され,特に2010年には全国高体連テニス部100周年記念誌の編集に大いにお力を発揮されました。定年後2年あまりでの訃報に驚き,あまりにも早いお別れに皆うちひしがれています。100周年記念誌の最後に,大森先生が記した言葉をご紹介します。
「(前略)この100年誌が記録を振り返る単なる記録集としてではなく,時代背景・試合でのドラマ・日々の練習での努力や苦労話・テニスを続けたことが人生においてどのような意味を持っていたかなど,テニスに携わってこられた方々の思いが伝わるようなものに,ひいてはこれから高校でテニスを始めようとする若者へのメッセージになるようなものにしたいと考え,編集にあたった。(中略)
 最後に,私たちの動きに賛同されて,第1回大会が行われた浜寺に「記念碑」を立てる計画も飛び出し,近くできあがるようだ。「テニスが好きで好きでたまらない」といった方々と接することができ,素晴らしいテニスの輪が広がったように思える。」
大森先生の「高校テニスにかける情熱」を強く感じます。  ご冥福をお祈りいたします
06/07 ■教職員テニス大会
今年度の教職員テニス大会の要項が届きました。期日は8月10,11日,岡山県総合グラウンドで開催されます。是非,ご参加ください!
5/21 ■環境調査提出先変更
各都道府県委員長様
5/14日付けでお願いしてあります「テニス環境調査」の提出先ですが,メールにてご案内したとおり,各地区常任委員に変更させていただきます。既に提出された方はお手数ですが,再度「各地区常任委員」へ送付お願いします。なお,締切を6月10日(月)とさせていただいておりますので,ご協力ください。
5/14 ■テニス環境調査
各都道府県委員長様
今年度の「テニス環境調査」を実施します。お手数ですが,「全国委員会」のページの「内規・通知等」からファイルをダウンロードしていただき,ご自分の都道府県分を入力後,下記(担当:家弓)へメール送信いただきたいと思います。なお,ファイル名の()にご自分の都道府県名をご入力ください。

(←読み取り防止のため画像にしています)
5/12 ■インハイ予選結果
北部九州インターハイへの予選の結果が「奈良県」から届きました。各都道府県では予選が真っ盛りかと思います。熱い夏の戦いを制するのはどの学校か,どの選手か! 都道府県の結果を見ながら予想するのも楽しみです!
4/16 ■平成25年度 都道府県大会 日程
今年度のインターハイ及び選抜への予選となる「各都道府県大会日程」がまとまりましたので,全国委員会のページ内に掲載します。
4/7 ■海外派遣選手決定!
第35回全国選抜高校テニス大会が終わり,海外派遣選手が決定しました。いずれも8月下旬に行われる「日韓中ジュニア交流会」「US Open Junior」の選手です。将来の日本テニス界の高校テニスのトップ選手の海外での活躍に期待しましょう。
↑ 2013年度のNEWS ↑
3/18 ■いよいよ第35回全国選抜開幕!
 明後日,第35回全国選抜高校テニス大会の開会式がおこなわれます!開会式後に組合せが決定するので,選手たちはドキドキで待っている頃かと思います。さて,いつもお世話になっている「ベースボールマガジン社」が新しいサイトを始めていました。その名は,「The Tennis Daily」。WOWWOWとのコラボ企画のようです。選抜の記事もトップページからリンクされます! 乞うご期待!! (選抜のページからリンクを貼りました)
2/1   ■全国選抜出場校決定!
読売新聞西部本社にて選考委員会が行われ、全国選抜の出場校が決定しました。出場校一覧はこちらから確認して下さい。
12/26 ■選抜予選すべて終了!
 関東地区大会が終了し,これで来年3月におこなわれる第35回全国選抜高校テニス大会の予選がすべて終了しました。このあとは,2月1日(金)におこなわれる選考委員会の結果により,全国選抜への出場校が決定します。地区大会での順位は決定していますが,全国への出場が微妙な順位の学校は2月が待ち遠しいですね。選抜予選の結果はこちらから!
12/8 ■全国からの通知等
各都道府県委員長の元には届いたかと思いますが,25年度からボールが男女別から「エクストラデューティ」に統一されることになりました。その文書を掲載します。また,来年度インターハイへの出場校数がほぼ決定しました。あわせてお知らせします。来年度のインターハイは「北部九州」です。テニス競技は福岡県で開催,選抜大会と同じ「博多の森」及び「春日公園」が予定されているようです。
12/01 ■大会レポート更新
大変遅くなりましたが,今年のUSオープン及び北信越総体の大会レポートを更新しました。北信越総体は熱戦の模様が報告されています。
全国高校選抜大会の地域大会も最終局面に向かっています。楽しみに待ちましょう!
10/03 ■選抜要項,自校推薦書(参加申込用紙)
第35回全国選抜高校テニス大会の要項が来ました。要項及び参加申込(自校推薦書)のファイルを掲載します。後ほど,各都道府県の委員長から連絡があるかと思いますが,出場決定校は最新の情報に十分に気をつけてください。
09/19 ■選抜予選結果届く!
 日本一早く福井県から「第35回全国選抜高校テニス大会」の予選の結果が届きました。例年の事ですが,これから,12月末にある関東地区大会まで4ヶ月間にわたり,選抜の予選の結果をお届けします。
 各都道府県や地区大会スケジュールは本HP「全国委員会」の2012(H24)大会日程からご覧いただけます。
08/15 ■インハイ第6日結果
 いよいよ「2012北信越かがやき総体」も残すところ1日となりました。男子シングルスは連覇をかけた後藤選手(四日市工業)と増尾選手(柳川)の対戦。女子シングルスは2シード・林選手(仁愛女子)と4シード・岩井選手(秀明八千代)の対戦となりました。今年の高校チャンピオンは誰か?!明日はシングルス,ダブルスとも決勝戦! 本日は雨による中断もありましたが,好天のもと,熱戦が期待されます。
08/12
■かがやき総体 団体戦終了!
 例年より早く午後3時30分頃に団体戦が終了しました。男子優勝は第2シードだった相生学院(兵庫),第1シードの柳川(福岡)を破って優勝でした!シングルス1-1からダブルス勝負,最後まで強気に打ち抜いた相生学院のストレート勝ちでうれしい初優勝です,女子はいずれもノーシードから勝ち上がった早稲田実業(東京)と富士見丘(東京)の東京対決!ダブルスを富士見丘が先勝して,シングルス2の1年生対決を森崎選手(富士見丘)が圧勝して勝敗を決定!3年連続優勝を飾りました。詳しくは,「インハイ」から。
08/10 ■かがやき総体開幕!
 北信越かがやき総体が始まりました。南魚沼の会場は高原らしいさわやかな気候のもと,1回戦から熱い戦いが繰り広げられました。結果は「インハイ」のページからご覧ください。
07/06
■北信越総体組合せ決定!
 5日,6日に長岡市にある「アオーレ長岡」にて組合せ会議が開催されました。男子1シードは柳川高校,2シードに相生学院,四日市工,大成が続きます。女子は第1シードに仁愛女子,2シード秀明八千代,園田学園,城南学園と続きます。いずれも各地区の上位校。総合力の問われる団体戦に注目が集まります。
 なお,大会第1日(8月10日)女子団体の26~51は会場が長岡市希望ヶ丘テニス場になります。また,大会第4日(8月13日)女子ダブルス1R~4R,大会第5日(8月14日)男子ダブルス1R~4Rも「希望ヶ丘テニス場」になりますので,ご注意下さい。詳しくは「インハイ」から!
06/28 ■北信越かがやき総体都道府県大会 全結果!
 北信越総体の都道府県大会の結果がすべて揃いました。メールシステムの不具合のため,遅れたものもありましたが,東北地区大会を最後に,全予選が終了しました。インターハイの組合せ会議は7月5,6日。気がついてみればあっという間です。どんな組合せになるか楽しみです!
06/19
■北信越総体結果のメール送信について
 北信越総体の予選が,予定では今週末の東北地区大会を残すのみとなりました。HPに掲載されていない県についてはメールが届いておりません。これまでに2つの県から「送ったのに掲載されていない」とのお問い合わせをいただいています。おそらくサーバーの不具合と思います。お手数をおかけしますが,「インハイ」のページに結果が掲載されていない県の担当者の方は再度メール送信をお願いいたします。
06/01
■2012北信越かがやき総体予選結果,続々届く!
 2012年新潟で行われるインターハイの都道府県大会の結果が続々と届いています。詳しくは「インハイ」のページで確認を!今年のインターハイは8月9日(木)から,組合せは7月6日(金)に決定します。
04/21
■HPリニューアル
HPの構成を少し変更しました。更に様々な情報をお知らせします。今年度もよろしくお願いします。
↑↑↑ 2012年度のNEWS ↑↑↑  
03/28 ●第34回 選抜テニス大会 活躍の様子  (トップページにあった記事)
3/20  3/21  3/22  3/23  3/24  3/25  3/26  3/27 
03/27 ■選抜大会終了
 第34回選抜大会の団体戦,個人戦がともに終了しました。団体戦・男子は柳川(福岡県)が圧巻の優勝!女子は仁愛女子(福井)が僅差の勝利でした。個人戦は後藤翔太郎選手(四日市工)が青森インハイに続き優勝,林恵里奈(仁愛女子)が青森インハイベスト8から見事に優勝を飾りました。個人戦2選手は,夏におこなわれるUSオープンジュニアへの選手として派遣が決定しました。結果はこちら
03/21
■第34回全国選抜高校テニス大会組合せ決定!
 本日,組合せが決定しました!各地域の優勝校,2位以下の学校と抽選をして,最後にビッグシードの決定です。偶然なことに,男子:宮崎日大と共愛学園(群馬),女子:慶風(和歌山)と東京学館船橋(千葉)はそれぞれ初出場同士の対戦。そして女子:柳川(福岡)VS富士見丘(東京)という好対戦が1回戦から。
初日から見所が沢山あり,明日からの競技が楽しみです!
03/18
■第34回全国選抜高校テニス大会
 3月21日の開会式に始まり,22日から26日まで,今年の全国選抜テニス大会が開催されます。もう皆さんもご覧のように,シード校,出場校がすべて決まり,いよいよ決戦の時です。昨年は「東日本大震災」により大きな影響を受けたこの大会ですが,今年は地区大会を勝ち抜いた学校が勢揃いです。選手宣誓は昨年度出場を決めながら,震災の影響により出場を辞退した東北地区の宮城「東陵高校」の男子と福島「日大東北高校」の女子に決定しました。今年は,例年以上に「それぞれの思い」がある大会になると思います。選手諸君の活躍を期待しましょう!
01/13 ■「ちょっと良い話」
 再度の掲載になりますが,「9年かかって届いた1通の手紙」及び「2年半は8日間のために」をお届けします。以前HP担当であった方から久しぶりに連絡をいただきました。以前,このHPに掲載されていた記事が別のところで今も語られていると。。。こんな時だからこそ,心温まるそして記憶に残る記事を再掲します。
12/26
■選抜地区大会 すべて終了!
 12月26日に関東地区大会が終了し,第34回全国選抜高校テニス大会の地区予選がすべて終了しました。これで出場予定校がすべて決定です。全国選抜への出場校を決める選考委員会は来年2月3日(金)に開催。出場枠が未定なので,例年のボーダーラインの学校はドキドキですね。選考結果が楽しみです!
12/21 ■大会レポート
 インターハイ,日中韓ジュニア交流競技会,USオープンジュニア 各大会レポートを掲載しました。
09/16
■第34回選抜都道府県大会結果が届く!
 青森のインターハイが終わったばかりと思っていましたが,早くも選抜の都道府県大会の結果が届きました。北信越地区からぞくぞく掲載中です!
08/09
■北東北総体開幕
 本日開会式が青森市文化会館で開催され,いよいよ23年度インターハイが開幕です。開会式が始まる前は意外に暑い気温でしたが,終了後はだいぶ涼しくなりました。明日からの競技を前に選手にはいっときの休息になったのではないかと思います。地元高校生達のねぶた祭の再現や,応援歌など楽しいひとときでした。
07/09
■北東北総体組合せ
 北東北総体の組合せが決定しました。男子団体:シード校は,湘南工大附(神奈川),四日市工業(三重),柳川(福岡),相生学院(兵庫)。女子団体:富士見丘(東京),宮崎商業(宮崎),秀明八千代(千葉),城南学園(大阪)。男女とも強豪校がひしめいています。今年のチャンピオンはどこに? 大会は8月10日から始まります。
07/01
■23総体予選終了
 東北地区大会の結果が届きました。これで今年のインターハイ関係の予選はすべて終了しました。震災の影響により春の全国選抜に出場出来なかった,男子・東陵高校,女子・日大東北高校とも,東北地区大会に出場。逆境を乗り越え,素晴らしい活躍の様子です。特に女子・日大東北高校は,見事に東北地区優勝を飾り,選手たちのこの大会にかける並々ならぬ気持ちが伝わってきます。
 今年のインターハイは青森市で開催,組合せは7月8日(金)には決定します。組合せ表が心待ちにされます。
06/09
■第9回 全国教職員テニス大会
 今年も全国教職員テニス大会の案内が届きました。会場は昨年度と同様,滋賀県長濱ドームです。ふるってご参加下さい
  第2回教職員大会要項大会要項 第2回教職員大会要項申込用紙
05/14
 
■平成23年度 全国高校総体 「2011熱戦再来 北東北総体」の予選が始まりました!
 大阪から今年のインターハイの予選の結果が送られてきました。今年最初の報告です。これから毎日のように結果が送られてきますので,お楽しみにお待ち下さい。
 3月11日の「東日本大震災」では東北から関東に多大な被害。そしてその後の地震で長野県にも被害が出ています。各地の一日も早い復旧をお祈りいたします。そして,北東北のインターハイも出来るのだろうかと心配していましたが,いくつかの競技を除いては計画通り実施される様です。大変な状況の中の準備とは思いますが,各実行委員会の皆様,頑張って下さい!
03/21
■第33回全国選抜高校テニス大会 開幕!
 東北・関東地域を襲った大震災により開催が審議されていた大会ですが,本大会は予定通り実施される事になりました。ただ,例年行われていた入場行進やデモンストレーションをはじめ,「個人戦」等も中止と,規模を縮小しての開催です。試合が始まってしまえば真剣勝負!いずれも熱い戦いの連続です!詳しくは「選抜」のページよりご覧下さい。
 02/01
■JOC自立した選手を育てる指導者育成プログラム  参加報告 
 2010.10.16より合計5回にわたって行われた,JOC主催の「自立した選手を育てる指導者育成プログラム」への参加報告です。
 ↑↑↑ 2011年度のNEWS ↑↑↑  
10/18
■選抜ピンクリボンTシャツ 今年も販売
 2011の全国選抜高校テニス大会に向けて,今年も「ピンクリボンTシャツ」の販売が開始されました。毎年の事ですが,売り上げの一部は「ピンクリボン運動」に寄付されることになっています。今年はネイビーとレッドの2色。是非,ご協力下さい。なお,お申し込みは各都道府県テニス専門部委員長へお願いします。
10/04
 
■選抜地域大会に関して

 選抜テニス地区大会出場校のネット紹介についてご連絡があります。都道府県大会予選を通過し地域大会に出場が決まった学校は,読売オンラインweb紹介で取り上げられることになっています。地域大会出場校は下記からファイルをダウンロードしていただき,地域大会の2週間前までに提出をお願いいたします。提出先はファイル内に記載されています。
http://www.koko-tennis.com/zen/right/senbatu/33/yomiuri_shoukai.xls
 昨年は初の試みだったので今ひとつ浸透しませんでしたが、ページ充実のためできる限り早い段階でのファイル提出について,ご協力くださいますようお願いします。

09/16
■第33回全国高校選抜 都道府県大会結果が届く!
 石川県に続き,長崎県から「第33回全国高校選抜大会」への結果が届きました。早速HPに掲載しましたので,ご覧下さい。今年の博多は「全国高体連テニス部100周年記念大会」で,記念すべき年の大会となります。厳しい各都道府県大会,各地区大会を勝ち抜き,是非,博多へと駒を進めて下さい。記念行事の詳細はわかり次第掲載いたします。お楽しみに
08/31 ■第18回日韓中ジュニア交流競技会
 8月25日から中国でおこなわれた,競技会の様子です。日本チーム女子が優勝,男子が第3位となり,高い競技力を示しました。
07/29 ■沖縄インターハイ開幕!
 本日,午後1時より開会式が行われいよいよ沖縄インターハイテニス競技が開幕です。開会式の後,特別記念ライブに沖縄県出身・全盲のオペラ歌手「新垣勉さん」による「島唄」「さとうきび畑」の熱唱。続く100周年記念式典では功労者への表彰とインターハイ20回以上出場の名古屋,仁愛女子,松商学園,湘南工大へ優秀賞の表彰がありました。(20回以上出場とは凄い事です)

間に沖縄創作太鼓衆「美らさ」によるエイサーがあり,最後には植田実さん(日本テニス協会)を司会として,福井烈さん,土橋登志久さん,浅越しのぶさん,迫田義次副部長をパネリストにして「高校テニスで学んだこと」をテーマにパネルディスカッションがありました。それぞれその後のテニス界でも実績のある方が「高校時代にテニスに打ち込んだ事が今の自分を作っている」「インターハイにかける熱い想い」といった内容を語られており,高校テニスが果たす役割の重要性,100回記念大会に出場する選手に「襷をつないで欲しい」事を伝えられていました。(ちなみに福井さんは柳川高校時代3年連続3冠で,「この記録はタイ記録にはなっても破られる事はない,ミックスダブルスができない限りは。。。」と話されていました。インハイにミックスダブルスができたら興味深いですね)

 司会が声質も良く,とても上手で放送部の生徒だと思っていましたが,閉式通告の際に「司会はわたくし,浦添高校テニス部主将 佐平あかりでした」と聞いて会場の人たちは驚嘆の声を上げていました。佐平さん,ご苦労様。

 そして,この100回記念大会を期に団体戦の優勝旗が新しくなり,明日からの試合ではこの「新しい優勝旗」を目指しての戦いとなります。

 ちなみに本日より大会終了まで「高校テニス100年の歩み」と題してこれまでのインターハイの記念展示会(写真パネル,用具,DVD放映等)がパレットくもじ6階の市民ギャラリーにて開催されています。沖縄を訪れる方は是非ご覧下さい。
06/17 ■沖縄インターハイ 麻しん(はしか)に関する調査のお願い(緊急・参加各校へお願い)
 過日行われた全国高体連の部長・委員長会で,沖縄県より体調管理についての依頼がありました。その中でも「麻しん(はしか)の予防について,予防接種歴や罹患の有無について各参加校ごとに調査し,参加者名簿を作成し保健所や医療機関の求めに応じ提示できるようにしておくこと」とあります。
 各都道府県の高体連事務局からも同様の依頼があるかと思いますが、テニス部としても各参加校にお願いいたします。
 万一麻疹と疑われるような症状が出た場合,この調査結果の一覧を持参しておけばスムーズに対応できますが,調査結果がない場合は診察等に時間を必要とし,試合に参加できなくなる可能性もあるという事です。
 調査用の書類を見本として下記に掲載しますので、これを参考にして各校で調査してください。なお,沖縄へ持参するのは「調査一覧表」だけで構わないようです。
 お手数をかけますが,スムースな競技運営のためご協力をよろしくお願いいたします

  第2回教職員大会要項調査依頼用紙(Word)   第2回教職員大会要項調査一覧表(Excel)
05/13 ■沖縄インターハイ 都道府県大会結果
 いよいよインターハイシーズンがやってきました。今年は「美ら島沖縄総体2010」です。高校テニスが今年100周年を迎え,沖縄大会では記念式典も予定されています。地理的な要素ゆえ,例年に比べて移動手段や宿泊に関してはご不便をおかけしますが,皆さんのご理解・ご協力を得て素晴らしい大会になることを祈っています。
 さて,全国にさきがげて,「奈良県」からインターハイ予選の結果が届きました。6月中旬までには全国の代表が出そろうことになっています。こうご期待!!今年の結果はこちらから!
05/07 ■全国教職員テニス大会
 毎年恒例の全国教職員テニス大会の案内が来ました。今年は滋賀長浜ドームで団体戦のみの開催です。是非,ご参加下さい。 第2回教職員大会要項大会要項 第2回教職員大会要項申込用紙
05/07 ■上級指導員養成講習会 申込締切迫る!
 日本テニス協会主催の平成22年度「上級指導員養成講習会」の締切(5月28日)が迫ってきました。「上級指導員資格」は平成23年度から「国民体育大会」の監督をする際に必要になることになっています。現在,国体の監督をしている方,これからする予定の方は「飛び級」で受講できる最後のチャンスになりますので,是非お申し込み下さい。なお,昨年度までは1月に講習会が行われていましたが,今年度は12月に開催です。これに伴い,締め切り日も早まっていますので,ご注意を!
詳細は「What's up!」の下段,もしくは全国委員会のページにある,開催要項をご覧下さい。
↑↑↑ 2010年度のNEWS ↑↑↑ 
12/27 ■全国選抜高校テニス大会 全地区大会終了
 全国の最後となった「関東地区大会」が終了しました。これで,来年3月に行われる全国選抜高校テニス大会への全地区大会が終了です。今年は際だった選手が少なく,5ポイントの団体戦では接戦になること必至です。
 関東地区大会では,終わってみればシングルスNo.1を取っていれば勝っていたのにという試合が多く見れらました。チーム全体の総合力も必要ですが,やはりエースが勝たないとチームは勢いに乗れない,という団体戦の典型をみた感がします。
全国大会への出場校は2月5日(金)の選考委員会で決定。組み合わせのすべては大会前日,3月21日(日)の開会式終了後に決定します。
 なお,例年のとおり個人戦も同時開催。優勝者は来年の「全米オープンジュニア」への出場権を得ます。
12/24 ■全国高校総体参加料につい
 (財)全国高等学校体育連盟から10月30日付けで参加料の値上げについての文書が届きました。「逼迫する地方財政が深刻度を加え,未曾有の経済危機が高校総体運営環境を悪化させるなか,受益者負担の適正化を図った」,ものだそうです。「深刻化する社会経済状況下にありまして,生徒保護者への負担増を求めることは厳しい選択ではありましたが,ご理解をいただかなければならないと存じます」と結ばれています。ちなみに,大会参加料は,団体23,00円が35,00円,個人2,500円が3,500円になります。競技種目別の大会参加料の詳細は「22年度総体テニス競技実施要項」に記載のとおりとなっています。
10/13 ■北信越大会 終了!
 全国に先駆けて,「全国選抜高校テニス大会 北信越大会」が終了しました。地域の特徴のため,日本一早く終わる同大会です。これまで,9月中旬に終わっていることもありましたが,1ヶ月ほど遅くなったようですね。それでも福岡での本大会まで5ヶ月ありますので,選手,チームの強化にはなります。ただし,モチベーションの持ち方は難しいですね。結果はこちらです。
10/13 ■トキめき新潟国体
 第64回国民体育大会「トキめき新潟国体」が新潟県長岡市,南魚沼市を会場に開催されました。2会場あわせて36面を使っての例年になくゆったりとした大会だったと思います。私はおもに「南魚沼会場」にいましたが,地元の観光協会が振る舞ってくれたおいしい「コシヒカリ」と「きのこ汁」に舌鼓を打ちながらの試合でした。少年男子は1位・神奈川県,2位・埼玉県,3位・東京都,4位・千葉県と関東勢が独占,女子は1位・千葉県,2位・愛知県,3位・東京都,4位・京都府でした。地元新潟の先生達もチーム,運営に頑張っていました。そして,大変お世話になりました。補助員の高校生達も一生懸命にボールを追いかけていて,大変気持ちよく大会を終えました。。結果はこちらです。
09/17 ■第32回全国選抜高校テニス大会 都道府県予選 開幕!
 いよいよ22年3月に開催される第32回全国選抜高校テニス大会の都道府県予選が始まりました。手始めに北信越地区内の大会から結果が届きましたので掲載します。このあと,続々と結果が寄せられる予定です。
08/11 ●奈良インターハイを支えた高校生達  (「特集」に掲載されていた写真集)
7/27  7/28  7/29  7/30  7/31  8/1  8/2  8/3  8/4
08/10 ■2009近畿まほろば総体 終了!
 今年のインターハイが終わりました。例年に比べ奈良の地はやや涼しかった印象がありますが,大会の内容はいつになく熾烈を極めるものでした。インターハイは暑さとの戦い。そして自分との戦い。やはり,最後まで勝ち抜くには高い精神状態を維持しなければならないと,改めて実感しました。結果を掲載していますので,ご覧下さい。
07/02  ■2009近畿まほろば総体組み合わせ 
 本日,団体戦の組み合わせが決定しました。男子第1シードは選抜優勝の湘南工大附(神奈川),第2シードは同じく準優勝の秀明栄光(埼玉)の関東勢となりました。ビッグシードには全国常連校,四日市工(三重),清風(大阪)と続きます。一方,女子の第1シードは選抜の優勝校・園田学園を県大会で破った駿台甲英(兵庫),2シードには選抜準優勝の仁愛女子(福井),椙山女学園,柳川と続きます。
 明日は個人戦の組み合わせが決定します。決まり次第,お知らせします。
06/25
 
■都道府県大会結果
 全国の都道府県大会が終了しました。あとは,東北地区大会の結果を待つのみです。気がつけば,6月も終盤。7月に入るとすぐに今年のインターハイの組み合わせが決まります。組み合わせは,トップシードのチームを除けば,フリー抽選となります。どこの代表にも勝てるチャンスがあります。この意味では組み合わせが重要な役割を果たしますね。組み合わせ会議が終われば,HPに掲載します。お楽しみにお待ち下さい。
05/23 ■2009近畿まほろば総体への各都道府県予選結果
 岐阜県から今年度のインターハイへの結果がいち早く届きました。このあと,続々と届くと思います。届き次第掲載しますので,お楽しみにお待ち下さい。結果のページへ
 気になるのが「新型インフルエンザ」です。各都道府県でも対応に苦慮しているようですが,万全を期して対応されていますので,ご協力をお願いいたします。
05/22 ■全国教職員大会のご案内
全国教職員大会の要項が届きましたので,ご案内します。だいぶ前に来ていましたが,遅くなり申し訳ありません。
第2回教職員大会要項大会要項  第2回教職員大会要項申込書
↑ 2009年度(平成21年度)のNEWS ↑
03/23 ●第31回選抜大会を支えた高校生達 (特集に掲載されていた写真集)
3/21  3/22  3/23  3/24  3/25
03/22 ■選抜第1日終了
 強風,降雨の中,1回戦の試合がおこなわれました。今年度から「博多の森庭球場」1会場開催になったのに伴い,1,2Rは1セットマッチの対戦となりました。1セットマッチの試合は,3セットマッチや8ゲームに比べて一時の勢いが勝敗を分ける所があります。加えて本日は雨によりボールが重いコンディション!実力とは異なった試合結果になった対戦も多かったのではないかと思います。
 明日以降は天候にも恵まれるようなので,実力通りの結果が得られると思います。結果

 今宵は昨年インターハイを終えた,埼玉の委員長の勇退式が行われました。インターハイの思い出や苦労話に花が咲き,とても有意義な会になりました。(H先生,ご苦労様でした)今年のインターハイは「奈良県」。大会開催まであと5ヶ月を切っています。準備大変とは思いますが,奈良の先生方よろしくお願いいたします。
03/21 ■選抜大会組合せ
 本日,第31回選抜大会の組合せ抽選会が行われ,すべて決定しました。開会式において,全100チームの威風堂々の入場行進のあと,ドリーム枠で出場の小豆島高校女子チーム主将大山まどかさんの「Dreams Come True」で始まる,チーム紹介を交えた立派な選手宣誓。毎年の事ながら,素晴らしい開会式でした。
 開会式終了後にはいよいよドキドキの抽選です。各地区の第1位校が最初の抽選。その後,その他の学校の抽選が行われました。各チーム代表者が抽選し,対戦相手が決まると選手席からはため息や歓声が上がります。最後にビッグ4シードの抽選があり,すべての組合せが決定!明日からの試合において好対戦が期待されます!
 また,夕方には今大会開催30回を記念したレセプションが行われましたが,輝いていたのが,同じくドリームで出場のAT先生。全国各地の顧問と様々な交流を図っていました。
01/26 ■第31回全国選抜大会情報
 ドリーム枠推薦校一覧を掲載しました。
12/27 ■第31回全国選抜高校テニス大会 地区予選すべて終了
 12月27日(土)に全国選抜高校テニス大会関東地区大会が終了し,これですべての予選が終わりました。出場チームを決める「選考委員会」は2月6日(金)に開催され,この場にて全国大会への出場チームが決定します。今から待ち遠しいですね! なお,本大会は3月22日(日)~27日(金)まで福岡県博多の森テニス競技場にて開催です。
11/20 ■USオープン
 全米オープンテニス遠征報告書を掲載しました。        詳細はこちら「大会レポート」をご覧ください
11/09 ■東海高体連テニス部HP開設
 東海高体連テニス部HPが開設されました。詳しくはこちらから。
10/01 ■第16回日・韓・中ジュニア交流競技会 女子優勝!!   詳細はこちら「大会レポート」をご覧ください
 第16回日・韓・中ジュニア交流競技会が8月23日~29日 千葉県総合スポーツ公園テニスコートにて開催されました。女子は中国・韓国に完勝し優勝しました。開催地の千葉県のみなさま大変お世話になりました。
09/24  ■「全国高校ランキング」  → こちらから
今年度の「全国高校ランキング」です。「彩夏到来08埼玉総体」後の最新のランキングです。 
09/19 ■第31回全国選抜高校テニス大会各都道府県予選開幕!
 48都道府県の先陣を切って新潟県から予選の結果が届きました。これから各地域の大会結果が続々と送られてくると思います。お楽しみにお待ち下さい。
09/14 ■ピンクリボンTシャツ
 第30回選抜大会より始まったピンクリボン運動を更に広めるために,全国選抜高校テニス大会実行委員会が2009年の大会に向けて「Tシャツ」を作成しました。大会に先駆けて販売運動を開始しましたので,お知らせします。収益の一部が「対がん運動団体」や「患者支援団体」に寄付される事になります。
 各都道府県の委員長宛にはすでに案内がいっているかと思いますので,申し込む方は所属都道府県委員長までお問い合わせ下さい。多くの皆様のご協力をお願いいたします。
申込み用紙
09/11 ■全国教職員テニス大会
 全国教職員テニス大会の結果が届きました。今年の大会は「グラスコート佐賀テニスクラブ」の天然芝での開催,大変良い環境ですが,ボールの弾み方が違うので選手は苦労したのではないでしょうか。ご覧ください。
08/30 「彩夏到来08埼玉総体」レポート → こちらから
 「彩夏到来08埼玉総体」レポートを掲載しました。写真入りで試合の様子や補助員の様子をまとめました。
今までのIH・選抜・海外遠征のレポー集トは  全国委員会→大会レポート をご覧ください。
08/28 ■あなたの県は何位?環境調査分析結果・いろんな県別ランキング
 平成20年度環境調査(学校数・部員数調査)の分析結果を掲載しました。今回は、調査結果から見たいろんな県別ランキングも作ったのでご覧ください。きっと新しい発見があると思います。例えば鳥取県の男子は、部員数は全国41番目と決して多くないのですが、普及率つまり県内の男子高校生に占める男子テニス部員の割合は全国第2位です!全国委員会→加盟校→2008年度分析②をクリックしてください。
08/09 ●埼玉インターハイを支えた高校生たち  (「特集」に掲載されていた写真集)
浦和高校応援団(開会式後)  8/1  8/2  8/3  8/4  8/5  8/6  8/6夜  8/7  8/8
 個人戦決勝主審を務めた高校生たち
08/08 彩夏到来08埼玉総体 第7日(最終日) → こちらから
 大会最終日。シングルス、ダブルスの決勝戦・表彰式・閉会式が行われました。
優勝者は  男子シングルス 守屋  宏紀 (湘南工大付/神奈川)  女子シングルス 小城  千菜美(長尾谷/大阪)

        男子ダブルス  守屋・渡辺組(湘南工大付/神奈川)
  女子ダブルス   岩崎,坂東組 (栗 東/滋賀)
の各選手です。守屋選手は団体と合わせ3冠達成。これは平成8年度の岩見 亮選手(渋谷幕張)以来の快挙です。また、2冠の小城選手も、団体戦に3年連続でシングルス1として出場。長尾谷高校3連覇に貢献した功績は賞賛に値します。

 最終日の最高気温は38.3℃。7日間のほとんどで37℃を超える猛暑の中がんばった選手・補助員のみなさん、お疲れさまでした。さいたま市実行委員会のみなさま、運営の先生方、大変お世話になりました。会場に足を運んでくださったのべ2万6千人のみなさま、ありがとうございました。
08/07 彩夏到来08埼玉総体 第6日 → こちらから
 男女ともシングルスは準々決勝・準決勝、ダブルスは準決勝が行われました。いずれも3セットマッチです。天気は今までで一番良く、つまり日差しが一番きつい1日となりました。会場内の最高気温も37.3℃。体温並みです。厳しい条件の中の戦いとなりました。フルセットまでもつれる試合が合計5試合ありました。ちょっとしたことが重なって、流れが大きく傾いていく試合も多く、見学の生徒たちも改めて1球の重さを感じたのではないでしょうか。明日は決勝戦,楽しみです!
08/06 彩夏到来08埼玉総体 第5日 → こちらから
 女子シングルス、男子ダブルスが4回戦まで行われました。今日の天気も曇りで、蒸し暑かったものの比較的過ごしやすい1日でした。1日中天沼のコートにいたので、その様子をお知らせします。天沼コートは今日で最後です。明日からは大宮第2公園のみになります。いよいよインターハイも大詰め。パワフルな補助員、1日中てきぱきてきぱき、次から次へと仕事をさばく運営の先生方に支えられて順調に試合は進んでいます。大宮第2コートの6試合が日没のためナイターのある天沼に移ってきました。天沼の試合終了は午後8時。補助員・先生方、大変お疲れ様でした。さて、選手は試合後、審判員と握手をするのが当たり前になってきています。全国スケールのテニスのつぼみは、ここ埼玉で確実に彩(いろどり)を深めつつあります。
08/05
彩夏到来08埼玉総体 第4日 → こちらから
 男子シングルス、女子ダブルスが4回戦まで行われました。昨日までとうって変わって曇り空。すごしやすい日となりました。途中雷が鳴り出したため1時間ほどの中断がありましたが、それ以外は順調に進みました。昨日までの団体戦と比べ応援は静かですが、1対1の勝負に変わりありません。観客が引き込まれる内容の項試合が多く、男子シングルスはベスト8、女子ダブルスがベスト4が出揃いました。特に男子シングルス、準々決勝以降好カードです。補助員もがんばっています。
08/04 彩夏到来08埼玉総体 第3日 → こちらから
 男女団体の決勝が行われました。男子は第1シードの湘南工大附と第2シードの龍谷の対戦。シングルスNo.1の守谷選手が個人戦第1シードの廣田選手にセットカウント2-0で完勝,続いてダブルスも2-0で勝ち,シングルスNo.2の結果を待たずにポイント2-0で圧勝した。女子は第1シードを破った第8シードの長尾谷と第2シードの仁愛女子の対戦。シングルスNo.1の小城選手が粘る菅村選手を振り切りまず1ポイント,No.2は仁愛の井上愛選手が3年生の意地を見せ勝利し,1-1とする。ダブルスはセット毎に流れが変わる展開。1stは長尾谷,2ndは仁愛,ファイナルは流れを引き戻した長尾谷が6-1で3連覇での優勝を決めました。埼玉県ではKizuna活動(高校生一人一役)の一環として,ネットでの動画配信をおこなっています。女子準決勝,決勝の模様がありますので,そちらもご覧ください。
08/03 ■彩夏到来08埼玉総体 第2日 → こちらから
 今日は男女団体2日目,3回戦とQFがおこなわれました。QFからは3セットマッチ,8ゲームでは感じ得ない緊張感とゲーム展開のおもしろさが感じられました。男子では第3シード:柳川,第4シード:四日市工業が敗れる波乱。女子でもビックシードが相次いで敗退,残ったのは第2シード:仁愛女子だけという大波乱の展開となりました。特筆すべきは関東勢の活躍です。男子はベスト4に湘南工大附,東海大菅生,東京学館浦安が勝ち残り,女子でも湘南工科大,藤代が残り,明日の準決勝戦を迎えます。明日は,決勝戦まで。優勝するのはいずこか。結果が待たれます!
08/02 ■彩夏到来08埼玉総体 第1日 → こちらから
 2008年度のインターハイが埼玉県さいたま市で始まりました。熱戦の模様をお伝えします。会場は大宮第2公園と天沼テニス公園,どちらも立派な施設です。大宮第2公園がメインコートですが,会場内には「沢野先生の絵画展」や「テニスマガジンのインハイ特集」も設けられ,試合観戦以外の楽しみもあります。2会場ですが,ジャンボタクシーが10分間隔で両会場を往復しているので,移動も楽々。埼玉県高体連テニス専門部の心遣いが嬉しくなります。こちらからどうぞ!
07/28 ■上級指導員養成講習会
 平成20年度 財団法人日本体育協会・財団法人日本テニス協会公認上級指導員(テニス)養成講習会 専門科目独自開催要項 を掲載します。全国委員会ページの内規・通知 でもご覧になれます。
07/08 ■彩夏到来08埼玉総体 組合せ決定!
 7月7日,8日と埼玉県でおこなわれた組合せ会議の結果が発表になりました。男子は神奈川代表 湘南工大が,女子は兵庫代表 駿台甲英が第1シードになったようです。組合せ表を見ているだけでもわくわくしてきます。
06/30 彩夏到来08埼玉総体 都道府県大会 全結果
 埼玉でおこなわれる20年度のインターハイ,地区大会まで含めた全ての予選の結果が出そろいました。各都道府県予選を勝ち抜いた強豪チーム揃いです。そして,インターハイの組合せは7月8日に決定します。決まり次第,掲載しますのでお楽しみに!
05/23 ■彩夏到来08埼玉総体 都道府県大会結果
 そろそろ全国各地で20年度インターハイの予選が始まる頃でしょうか?早いところはすでに終わり,結果が届き始めました。トップページから「インハイ」のバナーをクリックしてご覧ください。結果は届き次第掲載いたします。
04/26 ■全国教職員大会へのお誘い
 年に一度の「全国教職員大会」へのお誘いが早々と参りましたので,お知らせします。今年は「佐賀県」で開催の様です!
第2回教職員大会要項大会要項 第2回教職員大会要項申込用紙 第2回教職員大会要項これまでの歩み
04/25 ■平成20年度各都道府県大会日程
 今年度の各都道府県大会の日程(PDF)がまとまりました。インターハイ予選,選抜予選の日程がわかります。
04/20 ■HP リニューアル
 全国高体連テニス部サイトが8年目を迎え,このほどリニューアルし,全国常任委員会のサイトと統合する事になりました。全国常任委員会のサイトはこれまで沢野先生(全国高体連テニス部副部長)がご自分のサーバーを使って運営をされていましたが,先生が定年によりご勇退することになり,全国常任委員会のサイトを今後どのように運営するかが課題となりました。都道府県大会の記録のサイトは全国高体連テニス部がサーバーを借りて運営していますので,これを機に両方のサイトを統合し,両方に散在していた情報を一元化することにより,今まで以上に的確な情報をお伝えしようとするものです。2005年4月に下岡先生が記した「全国常任委員会のページが公式サイトに」という考えに近づいたのでは,と思います。今回の統合により,更にわかりやすく使いやすいサイトになって行ければと考えていますので,これまで以上のご支援をお願いいたします。
<平成20(2008)年4月17日 管理者 新居弘行(全国常任委員)・佐藤篤也(記録担当)
 2008(H20)年度のNEWS 
03/27 ■選抜 個人 終了
 個人戦も終了し,USOpenへの派遣選手,日中韓ジュニア交流会への派遣選手が決定しました。男子は廣田耕作選手(佐賀・龍谷高校),女子は小城千菜美(大阪・長尾谷高校)が優勝し,USOpenへの切符を手にしました。小城選手は昨年に続き,2年連続の出場となり,活躍が期待されます。なお,大会は8月下旬におこなわれます。→ 第30回全国選抜高校テニス大会
 また,日中韓ジュニア交流会は今年は千葉県で開催です。こちらの模様も出来るだけお伝えしたいと思っています。
 大会運営の皆様,実行委員会の皆様,そして選手・監督の皆様,ご苦労様でした。
03/26 ■選抜 団体最終日 個人~QF
団体戦が終了しました。優勝は男子:柳川(福岡)2年連続15回目,女子:長尾谷(大阪)3年連続3回目でした。スコアから見ると柳川高校は圧勝,長尾谷高校は大阪対決を制して,接戦での勝利だったようです。しかし,団体戦での柳川高校は強いですね。感服します。 → 第30回全国選抜高校テニス大会
03/25 ■選抜 第4日 終了 
 団体戦はいよいよ決勝を残すのみとなりました。決勝に駒を進めたのは,男子:湘南工大附と柳川,女子:長尾谷と園田学園の対戦となりました。男女とも昨年の第29回大会と同じ対戦,昨年の勝者は男子:柳川,女子:長尾谷でした。今年はどうなるでしょうか。あわせて個人戦も明日,ベスト4が決まります。個人戦の結果により,US-OpenJrと日中韓交流戦へ派遣選手が決まります。明日は団体戦,個人戦とも目が離せません。ちなみに今年のNHK4月6日(日)午後4時~5時,教育テレビでの放映予定です。こちらも楽しみです。
→ 第30回全国選抜高校テニス大会
03/24 ■選抜 第3日 終了!
 暖かい日差しが戻ってきました。団体戦はすべて「博多の森」で開催,今日から個人戦も始まりました。「九州国際テニスクラブ」で個人戦を観戦してきましたが,各チームのNo.1同士の戦いは見応えがあります。年度末の事務処理のため,残念ながら福岡に別れを告げました。 → 第30回全国選抜高校テニス大会 
03/23 ■選抜 第2日 終了!
 今日は朝から生憎の雨! 予定が変更されて,勝敗決定後「打ちきり」となりました。朝から降り続いた雨は昼過ぎに強くなり,今津運動公園でおこなわれた対戦の一部が「博多の森」のインドアに移動しておこなわれました。
→ 第30回全国選抜高校テニス大会
03/22 ■選抜 第1日 終了!
 好天のなか,男女1回戦がおこなわれました。→ 第30回全国選抜高校テニス大会
03/21 ■第30回全国選抜高校テニス大会 組合せ
 本日,開会式の後,組合せ抽選会が行われました。取り急ぎ,組合せ表を掲載します。
02/09
■選抜とピンクリボン
 全国選抜大会がそのネットワークを活かして,乳ガンから命を守る運動を展開するそうです。今,乳ガンの撲滅,早期発見の啓発運動は世界的な規模に発展しています。大切な家族を乳ガンから守るために,「選抜大会」が一つの役にたってくれればとの願いが込められました。テニスでも女子連やWTAの試合でかなり広く知られるようにもなっています。告知文が全国常任委員会のHPに掲載されました。「全出場校」と「ドリーム枠」とともにご一読下さい。
02/08
■第30回全国選抜大会情報Vol.4
 第30回全国選抜高校テニス大会の地区別出場校,ドリーム枠選出校,シード校が決定しました。(全出場校ドリーム選考理由)ドリーム枠には男子は幕張総合高校(千葉),履正社(大阪),女子は米子西(鳥取),八幡南(福岡)が選出されたようです。今大会は30回記念大会となり,すべての組合せは3月21日(金)の公開抽選にて決定します。
12/29 ■第30回全国選抜大会情報Vol.3
 第30回記念大会の,①平成20年度使用球について,②全国選抜テニス歴代出場校一覧,③30回大会ドリーム枠候補校一覧が全国常任委員会のHPに掲載されました。ドリーム枠は男女とも9地区から2校の選出になります。今年のドリーム枠はどこになりますかね?
12/27 ■全国選抜高校テニス大会 全地区大会が終了!
 12月27日に最後の地区大会となる関東地区大会が終了しました。これで,全ての地区大会が終了となります。ドリーム枠等を含めた「第30回全国選抜高校テニス大会」への出場校は2月8日(金)午後に決定します。結果は全国常任委員のHPに掲載されますので,ご覧ください。今年度の大会は記念大会となり,組合せは3月21日(金)に公開抽選となります。博多に行かないと対戦相手がわからないという,ハラハラドキドキのチームが多くなるのではないでしょうか。楽しみですね!
11/2 ■高校リンクのNew Face
 高校リンクのページに新しく学校が加わりました。「熊本学園大学付属高校男女硬式テニス部」です。とてもきれいで,お洒落なHPですので,是非ご訪問下さい。男子チームは選抜熊本大会を制覇しています!
10/14 ■第30回全国選抜大会情報Vol.2
 今年度の同大会の情報が「読売新聞西部本社」及び「tennis365.net」に掲載される運びとなりました。地区大会予選の結果から載るそうですので,楽しみが増えました。各都道府県の結果が続々と寄せられていますが,一番最後の関東地区大会が終わるのが12月末。来年2月に出場校が全て決定となります。待ち遠しいですね。
9/30 ■第30回全国選抜大会情報
 都道府県大会が開催されている最中かと思いますが,第30回記念大会の,①選抜大会要項,②地域割当数一覧,③参加申込書が全国常任委員会のHPに掲載されました。全国選抜出場が決まった際には,是非ご覧ください。
 なお,
参加申込書の送付方法が,従来の形に加えてメールでの提出が加わりました。事務局の作業効率簡略化のため,ご協力をお願いします。
「秋田わか杉国体」レポート情報更新してあります!
9/29 「2007 秋田わか杉国体」開幕
 9月29日,「第62回国民体育大会」の開会式が秋田県立中央公園陸上競技場にて開催されました。30日から競技が始まりますので,こちらにいる間のレポートをお送りします。秋田わか杉国体・競技結果速報の公式HPはこちら
9/20 「日・中・韓ジュニア」「全国高校ランキング」
 8月下旬に中国でおこなわれた「日・中・韓ジュニア」のレポートが全国常任委員会のHPに掲載されています。男女とも韓国に0-2から逆転勝ち,10年振りの勝利をもたらしました。そのレポートと各選手の中国遠征の感想などが全24ページにもわたって綴られています。チームとして戦うことの楽しさ,「JAPAN」を背負って戦うことの厳しさなどがひしひしと伝わります。
 また,今年度の「全国高校ランキング」も掲載されています。「07青春佐賀総体」後の最新のランキングです。
8/24 ■全国教職員テニス大会 終了! 
8月11日,12日,広島県びんご運動公園にて熱戦が繰り広げられた第5回全国教職員テニス大会の模様が送られてきました。この大会レポートと試合結果をご覧ください。来年は8月9日,10日と佐賀県で開催が決定しているようです。
8/15 「2007青春・佐賀総体」レポート
 全国常任委員会のHPに「07青春・佐賀総体」のレポートが掲載されました。暑い佐賀インターハイの様子が鮮明に描かれています。今年は皆さんご存じのように台風5号に影響されて,個人戦の競技方法も一部変更されました。今までインターハイや選抜大会のレポートを書かれている沢野副部長は,定年により今年度限りでご勇退だそうです。こころなしか文章にも高校テニスへの思い入れや一抹の寂しさを感じるのは私だけでしょうか。
8/5 「2007青春 佐賀総体」その4
 2007インターハイが終了しました(全結果)。シングルスは男子:片山翔選手(柳川)が2連覇!女子は奈良くるみ選手(大阪産大附)が1年生ながら初優勝しました。男子ダブルスでは埼玉代表の江原・川崎組(秀明栄光)が1年生で初優勝!女子ダブルスでは小城・高畑組(長尾谷)が優勝です。小城さんはシングルスは準優勝と惜しくも3冠は逃したものの,ダブルスでは団体戦に続き2冠を得ました。毎年のことですが,今年のインターハイも暑さとの戦い。特に今年は大会に入ってから,暑い日々が続いたので,選手にとってはとてもきつい大会だったのではないでしょうか。
 大会スタッフもきびきびとした動きで大いに大会を盛り上げてくれました。特に緊急時の対応は素早く,選手にとっても安心してプレーでき,ありがたかったと思います。審判補助員も大きな声で日に日にたくましくなりました。その影には佐賀県選手の活躍も後押しになっていたのでしょうね。梶原委員長を始め,佐賀県実行委員会の皆さん,佐賀県高体連テニス専門部の皆さん,本当にお疲れ様でした。この経験はきっと次に続きます。佐賀県高体連テニス専門部の更なる発展をお祈りし,次の埼玉県にその熱い情熱が続くことを期待します。
8/3 「2007青春 佐賀総体」その3
 「USAGI」(台風5号)の影響により,昨日及び本日の試合日程に,大幅変更がありました。これに伴い,明日の競技日程もシングルスQF~SFと男子ダブルスSF,女子ダブルスQF~SFがすべて8ゲームに変更となっています。今日は予定通り出来ているのかな,と思っていたのですが,午後「雷雨」となり,女子ダブルスが実施できなかったようです。3年前の「岡山インターハイ」の時も大会期間中に台風が3つ,ほぼ岡山あたりを直撃したのですが,この時は競技別開会式の時や夜中に通過して,競技は予定通り行われたのを記憶しています。いずれにせよ,運営側は大変ですね!「佐賀県実行委員会」の皆様,あと2日ですので,頑張って下さい。
 さて,本日の試合結果をアップしましたのでご覧ください。
7/31 「2007青春 佐賀総体」その3
団体最終日,佐賀県総合運動場テニスコートは朝から焼けるような暑さの中,競技が開始されました。男子優勝は18年振り2度目で湘南工大附(神奈川),女子は2年連続2度目の優勝を長尾谷(大阪)が飾りました。今年の大会は技術もさることながら,気力の勝負! 37℃を超える暑さの中,勝ちたいと思う気持ちが強くないと勝てない戦いでした。特に男子・準決勝,第1シードを退けた埼玉・浦和学院と第2シード大阪・長尾谷の試合で長尾谷高校シングルスNo.1の長尾選手はファイナル大ブレークの末,激戦を制しましたが,試合終了と同時に痙攣を起こし,救急車で運ばれる事態に!自校の勝利のために全力を尽くしました。明日からの個人戦に無事出場できると良いのですが。。。
優勝への軌跡はこちら
7/30 「2007青春 佐賀総体」その2
大会第2日が終了しました。男子第1シードが敗退,女子では第2,4シードが敗退し,波乱の幕開けとなりました。地元で第1シードが勝つことが難しいことを,改めて証明する形になりました。結果はこちらから!
7/29 「2007青春 佐賀総体」
今日から始まった「2007青春 佐賀総体」。大会の様子をわずかですが,お伝えします。なお,結果は毎日更新予定ですので,お楽しみに。また,動画の配信もあります。「2007青春 佐賀総体」のトップページ上にある「動画配信」からテニス競技の様子も見られますので,是非,ご覧ください。
7/10 ■宮崎商業高校テニス部ホームページ
宮崎商業高校テニス部のホームページがリニューアルされました。高校LINKよりお入りください。多くの学校が広報媒体としてホームページを利用するようになっています。今後も自校のHPをPRしたい方は是非,ご連絡ください!
7/6 「2007青春 佐賀総体」組合せ
いよいよ,今年のインターハイの組合せが決定しました。男子団体のシードは①龍谷高校(佐賀),②湘南工大附(神奈川),③柳川(福岡),④長尾谷(大阪),女子団体戦は①長尾谷(大阪),②園田学園(兵庫),③仁愛女子(福井),④柳川(福岡)となりました。シングルスは男子の第1シードに昨年度優勝の片山翔選手(柳川)が,女子は昨年ベスト4となった小城千菜美選手(長尾谷),ダブルスは第1シードに男子では昨年準優勝の奥・長尾組(長尾谷),女子では昨年優勝の田島・田島組(県岐阜商)で決定したようです。男子団体:柳川高校は4連覇がかかった大会になり,一方,女子団体は大阪代表・長尾谷高校が2年連続優勝を狙うことになります。個人の部では,男子シングルスの片山選手と女子ダブルスの田島・田島組は昨年の「06総体the近畿」に続き二連覇が注目されます。これから大会終了まで一気にヒートアップ間違いなしです!こうご期待!!
6/29 ■全国高体連テニス部 加盟校数・加盟人数調査
「2007青春・佐賀総体」への各地区の予選が終盤を迎えました。ほぼ終了したのでしょうか?(結果がまだすべて掲載されていませんが(^_^;))さて,19年度の全国高体連テニス部への加盟校数,加盟人数の調査がまとまり,全国委員会のHPに掲載されました。(各都道府県の担当の皆様,ご苦労様でした)加盟校数が6,000を超え嬉しい反面,加盟人数が減少しています。私の県でも3年前に比べると25%程減少しています。特に女子選手の減り方が激しいのが特徴です。皆様の所ではいかがですか?
6/1 ■テニスマガジン「インハイ」特集
 日頃お世話になっている「テニスマガジン」(ベースボールマガジン社)が創刊600号を迎えることになりました。今,発売中の7月号でも,「600号カウントダウン特集 第1弾、80年代の情景、最強プレーヤーを探せ」等の特集が組まれていますが,新たに7月に発売の9月号では,これまでのインターハイの歴史がすべてわかる別冊がつくそうです。相当なページ数で,歴代の選手や関係者のみならず,インハイファンに取っては欠かせない一冊ですね。私も是非購入しようかと考えます!
5/29 ■インハイ予選開催中
 お待たせしました。各地区で「2007青春・佐賀総体」の予選が開催されています。今年のインターハイは7月28日(土)の開会式を皮切りに,29日(日)~31日(火)が団体戦8月1日(水)~5日(日)に個人戦が開催されます。会場は佐賀県総合運動場庭球場をメインに,佐賀県立森林の森テニスコート,佐賀市立テニスコートとなっています。組合せの決定は7月6日(金)となっています。各都道府県の結果は届き次第掲載しますので,記録担当の方は大会終了後,指定された方法で記録の提出をお願いします。
(送付先アドレスが変更になっていますので3月に全国委員会で配布の「記録提出方法」の書類をご覧ください。)
4/22 ■佐賀総体参加校数一覧
「2007青春・佐賀総体」への各都道府県の参加校数一覧がまとまり,全国常任委員会HPに掲載されています。早いところでは各都道府県の予選が始まったのでしょうか?HPも間もなく平成19年度版にリニューアル予定です。
もうしばらくお待ち下さい
!
4/15 ■第5回全国教職員テニス大会へのお誘い
標記大会へのお誘いが届いています。年に一度の大会です。是非,お申込み下さい!
第2回教職員大会要項要項(PDF) 第2回教職員大会要項申込み用紙(excel)
4/15 ■平成19年度各都道府県大会日程
今年度の各都道府県大会の日程(PDF)がまとまりました。インターハイ予選,選抜予選の日程がわかります。
4/10 ■全国選抜レポート&USオープンJr
 第29回全国選抜高校テニス大会のレポートが全国常任委員会HPに掲載されました。熱戦の模様がいきいきと描かれています。また、同時に「USオープンJr」と「日・中・韓交流戦」の代表選手が発表になっています。
「USオープンJr」には個人戦優勝の片山・小城両選手,「日・中・韓」には男子:廣田(龍谷),長尾(長尾谷),大野(東海大菅生),渡辺(湘南工大)選手。女子:大竹(富士見丘),松島(園田),田中(椙山女),荒木(宮崎商)の各選手が選ばれました。選抜開会式の言葉にもあったようにこれらの選手の中から「世界」で活躍する選手が現れるのを楽しみに待ちたいものです。
4/4 ■全国選抜高校テニス大会 結果
 全国選抜高校テニス大会・団体戦の結果(PDF)及び個人戦の結果(PDF)が届きましたので,公開します。男子・柳川高校は強かったですね!女子・長尾谷も圧勝でした!代表選手の発表が待ち遠しい今日この頃です。
追加情報団体戦男子詳細(PDF) 団体戦女子詳細(PDF)
2007(H19)年度のNEWS!↑
3/28
全国選抜高校テニス大会 終了! 対象 全来訪者 NewsNo 23 発信者 管理人
全国選抜高校テニス大会が終了しました。団体戦は男子:柳川高校(福岡)が15回目の優勝!女子は長尾谷高校(大阪)が連覇しました。「USオープンJr」,「日・中・韓ジュニア交流会」への選手選考をかけた個人戦では,片山翔選手(柳川高校・福岡)・小城千菜美選手(長尾谷高校・大阪)が優勝。正式な選手決定はこの後おこなわれます。
なお,男子団体戦決勝の模様は
4月1日(日)午後4時~5時NHKで放送されます。
3/24
全国選抜高校テニス大会 その3 対象 全来訪者 NewsNo 22 発信者 管理人
今日は朝から生憎の雨!朝一番に個人戦のおこなわれる九州国際テニスクラブへ行きましたが,12時まで待機,その後中止になったようです。団体戦もインドアコート4面で始まり,12時30分に,やっと外のコートも使って全ての対戦が始まりました。飛行機の関係で13時には会場を後にしましたが,空港に着いたとたん大雨!しかし,試合は予定通り終わったようです。本日の画像。
3/23
NHK教育テレビでの放送 対象 全来訪者 NewsNo 21 発信者 管理人
初夏のような陽気の中,2回戦が終了しました。ここまでくると接戦の試合が多く,見応えがあります。全国的にテニスの力量が均一化してきたのが見て取れます。今日はデジカメのSDカードを忘れて写真を撮れませんでした。(^_^;)
ところで
NHK教育テレビでの放送が4月1日(日)午後4時~5時にあります。男子団体戦の決勝が放映になりますので,是非ご覧ください。今年の決勝はどこ対どこでしょうか?
お陰様で,本日160万ヒットを達成しました。選抜大会中には超えるだろうとは思っていましたが。。
このHPの果たす役割の大きさをひしひしと感じています。これからもよろしくお願いします。
3/22
全国選抜高校テニス大会 その2 対象 全来訪者 NewsNo 20 発信者 管理人
いよいよ競技が始まりました。今日は1回戦の対戦。今津運動公園テニスコートへ行ってきました。
3/21
全国選抜高校テニス大会 対象 全来訪者 NewsNo 19 発信者 管理人
全国選抜高校テニス大会が開幕しました。本日は開会式のみ!各地区代表校の入場に始まり,前年度優勝 男女・長尾谷高校の優勝旗返還,20回出場の浦和学院高校女子(埼玉)の表彰,選手宣誓へと続きました。開会式後には精華女子高校のマーチングバンド部が華麗なるパフォーマンスを披露!会場を博多に移してやっと叶った屋外での開会式は大成功のうちに終了しました。開会式等の様子。
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全国選抜高校テニス大会日程 対象 全来訪者 NewsNo 18 発信者 管理人
全国選抜高校テニス大会の日程が発表されました。2/9にOOPも発表です。いよいよ間近に迫ってきました。
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全国選抜高校テニス大会組合せ 対象 全来訪者 NewsNo 17 発信者 管理人
いよいよ全国選抜高校テニス大会の組合せが決定しました。各地区の代表及びドリーム枠で決定した男女それぞれ50校が九州・博多の森で熱い戦いを繰り広げます。ドリーム枠では,男子が市立函館(北海道),佐賀西(佐賀),女子は金沢伏見(石川),宮崎南(宮崎)が選ばれました。組合せ表(PDF)をご覧ください.
ドリーム枠選考理由」発表になりました。主催者である「九州読売」のHPにも関連記事があります。これからますます話題が多くなります。
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全国選抜高校テニス大会 歴代代表校 対象 全来訪者 NewsNo 16 発信者 管理人
全国選抜高校テニス大会の歴代代表校の一覧が全国常任委員のHPに掲載されました。今年度出場校から何回目の出場なのか,何年ぶりの出場なのかがわからないとの問い合わせに答えていただいたものです。非常に見やすくまとまっているので,これまでの大会の歴史を見ながら「へえー」とか「ほおー」とひとりで感慨にふけってしまいました。是非一度ご覧ください。
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ドリーム枠候補校」全て決定! 対象 全来訪者 NewsNo 15 発信者 管理人
明けましておめでとうございます。今年も全国高体連テニス部HP・よろしくお願いいたします。さて,年末に全国選抜テニス大会関東地区大会が終了し,第29回全国選抜テニス大会への全出場校候補,及び「ドリーム枠候補校」が決定しました。出場校のはこの後,選考委員会を経て最終決定されます。「ドリーム枠候補校」一覧については全国常任委員のHPにてご確認下さい。
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「服装規定」の追加について 対象 全来訪者 NewsNo 14 発信者 管理者
「服装規定」に一部追加があります。ショーツ,パンツ,スコートにも校名の表示が認められるようになります。常任委員のページに詳細が掲載されていますので,全国選抜に出場するチームは要チェックです。
10/28
JTA ナショナルコーチング・ワークショップ 対象 顧問・監督・コーチ NewsNo 13 発信者 JTA
 この度日本テニス協会・全国高体連テニス部・全国中学校テニス連盟・全日本学連が主催して、『JTA ナショナルコーチング・ワークショップ』を開催することとなりました。
 日本のテニス強化の方向性を考えていくことを目的にしています。特に、指導者間の意見交換を行い、共通理解を得たいと考えています。ふるってご参加ください。
 詳しくは、常任委員会のページに掲載してある要項をご覧ください。
10/18
「日・中・韓ジュニア交流競技会レポート」 対象 全来訪者 NewsNo 12 発信者 管理者
全国委員会のページに「日・中・韓ジュニア交流競技会レポート」が掲載されました。男子監督:本田先生(柳川高校),女子監督:迫田先生(宮崎商業)の感想をはじめ,参加選手のコメントも紹介されています。
10/1
第29回全国選抜テニス大会地区割当数発表 対象 全来訪者 NewsNo 11 発信者 管理者
第29回全国選抜テニス大会地区割当数が全国常任委員のHPで発表されました。
9/27
常任委員会HPに、新着情報3点 対象 全来訪者 NewsNo 10 発信者 管理者
①USオープンレポート
伊藤竜馬選手・的場裕加選手のUSオープンでの活躍の様子がうかがわれます。伊藤選手は本戦出場も果たし,今後の活躍が楽しみです。
②29回全国選抜高校テニス要項
いよいよ,第29回選抜大会の要項が発表されました。
③平成18年度ランキング
神戸インターハイが終わり最新の高校生ランキングの発表です。
9/20
「9年かかって届いた1通の手紙」 対象 全来訪者 NewsNo 9 発信者 前管理者(下岡さん)
あるHPに掲載された記事が感動を呼び,往復の手紙となった。教育活動,とりわけ部活動の持つ意味を改めて感じさせられます。このHPの前の管理者である下岡先生(前長野県専門委員長)から寄せられました。是非,ご一読下さい。
8/9
06総体THE近畿 対象 全来訪者 NewsNo 8 発信者 管理者
2006年度インハイが終了しました。結果等はこちら!沢野副部長による「06総体THE近畿」のインハイレポートが全国常任委員のHPに掲載されています。神戸インハイの熱戦の模様がなまなまと読み取れます。是非ご一読を!!
7/22
祝!大阪高体連テニス部HP開設! 対象 全来訪者 NewsNo 7 発信者 管理者
大阪高体連テニス部のHPが開設されました!全国24番目、近畿地区では3番目の開設になります。おめでとうございます!
7/12 06総体THE近畿「服装規定」について 対象 総体出場関係者 NewsNo 6 発信者 全国
全国委員会のページに総体用の服装規定が掲載されました。インターハイ参加校・参加選手はこの規定を遵守して下さい。また、各都道府県大会においても、周知徹底方お願いします。
7/8 「06総体THE近畿」全組合せ決定! 対象 全来訪者 NewsNo 5 発信者 管理者
いよいよ「06総体THE近畿」の組合せが決定しました。
男子団体 ①長尾谷(大阪) ②柳川(福岡) ③明石城西(兵庫) ④東京学館浦安(千葉)
女子団体 ①長尾谷(大阪) ②宮崎商(宮崎) ③富士見丘(東京) ④四天王寺(大阪)
シングルス 
男子1シード:片山翔選手(柳川) 女子1シード:的場裕加選手(長尾谷)
ダブルス  
男子1シード:佐野・渋谷組(明石城西) 女子1シード:濱崎・高畑組(長尾谷)
本大会が待ち遠しいですね!。
6/27 平成18年度高体連テニス部加盟校数調査結果 対象 全来訪者 NewsNo 4 発信者 管理者
「平成18年度高体連テニス部加盟校数調査結果」ができました。加盟校数は微増していますが、登録人数が減少傾向にあります。特に、男子の減少が顕著となっています。全国常任委員会HP
6/28 「06総体THE近畿」大会要項 対象 全来訪者 NewsNo 3 発信者 管理者
全国常任委員会HPに「06総体THE近畿」の大会要項が掲載されました。兵庫県高体連テニス専門部HPにも掲載されています。大会日程等詳細がわかりますので,参考にして下さい。兵庫県高体連テニス専門部HPに参加校一覧が掲載されました。(6/28)会場位置図を掲載しました。
6/17 第4回全国教職員テニス大会へのお誘い 対象 全国教職員 NewsNo 2 発信者 関係者
標記大会へのお誘いが届いています。年に一度の大会です。是非,お申込み下さい!
第2回教職員大会要項要項(PDF) 第2回教職員大会要項申込み用紙(excel)
4/09 常任委員会HPに、新着情報6点 対象 全来訪者 NewsNo 発信者 管理者
全国常任委員会HPに重要な情報が載っています。HP年度更新期のため情報提供が遅れましたこと
まず持ってお詫び申し上げます。
①選抜大会の思い出 と 、28回選抜レポート
沢野副部長による、28回全国選抜の写真・スナップ・スケッチと、レポートです。レポートは、同じ内容で
JTAオフィシャルメールマガジン【テニスファン】 VOL.150にも載っていましたし、やはり同じ内容で
JTAオフィシャルサイト
にも4/7より掲載されています。ぜひ、ご覧下さい。
②神戸インターハイ都道府県出場枠
神戸インターハイ(06総体THE近畿)の都道府県出場枠が発表になりました。全都道府県についての出
場枠と、その割当理由が明確になっています。高体連全専門部の中でこの資料を一般に公開している専
門部は、テニス部だけではないかと思います。
③「USオープン」「日・中・韓ジュニア」派遣選手団について
日本代表として、全高校生テニス部員の代表として頑張ってきてください。
④今年度高体連大会使用球と、記録提出方法について
今年度の高体連大会(総体・選抜)使用球は、昨年と同じWILSON USOPEN(男女別球)です。また、各
都道府県の記録提出法に若干の変更がありますので、各都道府県情報担当委員はご覧下さい。
2006(H18)年度のNEWS!↑